わからないことは、すぐ質問メールをおくること!
わからないことは、すぐに質問メールをおくり、あとは講師や専門学校の担当者にまかせましょう。解決してくれます。
回答がくるまで次のページに進むか、他の科目をやっていましょう。
このとき大事なのが、質問内容があとで自分が読み直したときに、どういう内容かわかるように書いておきましょう。
なぜなら、質問内容と質問の回答の文章をテキストに貼り付けて、自分のオリジナルのテキストを作るためです。
あまりに質問がおおくても、きにしなくていいです。講師や専門学校の担当者には気の毒かもしれませんが、わからないことを質問するために講座を受講するわけですから。
書店で購入したテキストとはちがい、音声による講義受講と質問体制が、通信講座の特徴ですし、そのために受講料を払っているのですから。
学習のスピードを止めないで、試験範囲の学習を一気にやり終えることが通信講座を受講することの目的です。