資格の大原
大原では、専任講師・テキスト・カリキュラム等の万全の合格サポート体制を用意されています。公認会計士、税理士、簿記等の会計系の資格に強い専門学校です。会計系の資格に強いと言うことは、本試験に出題される問題の推測力が高いことにつながるので、受験生には信頼が高いです。
クリック後、大原の公式サイトで資料請求できます。
資格の大原
| 資格の大原 | |||
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| 簿記初学者 | 日商簿記3級修了者 | 日商簿記2級修了者 | 日商簿記1級学習者 |
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3級から学ぶ2級フルセット(全32回) 対象:初学者 ¥65,000(CD通信) |
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2級フルセット(全20回) 対象:建設業経理事務士3級学習修了者又は日商簿記3級学習修了者 ¥46,000(CD通信) |
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1級3科目フルセット 対象:建設業経理士2級学習修了者又は日商簿記2級以上学習修了者 ¥143,000(CD通信) |
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| 大原のポイント ※CD通信は音声のみで、大栄のCD(ビデオ)講座のような画像は入っていません。 ※はじめての人は、入学金6,000円(消費税込)が必要 ★会計系ではトップクラスの専門学校ですので安心です。 公式サイト→資格の大原 |
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資格の大原の特徴1.専任講師体制
常勤の選任講師体制だからできるきめ細かい指導
受験生ひとりひとりがなっとくできるように、豊富な知識と経験を備えた専任講師が指導にあたっています。
私が、他の講座(公認会計士)でメールやFAXで質問をしておき、仕事から帰ってくるとFAXで回答が返ってきていました。そのわかりやすくまとめられた文章が気に入ってそのままテキストに貼り付けておきました。
資格の大原の特徴2.オリジナル教材
毎年の試験傾向に応じて改訂を加える教材群
検定試験で出題される可能性の高い論点をテキストに盛り込んであるので、私たち受験生はそのテキストを信じてひとつひとつ論点を理解し習得していけばいいのです。独学では、来年どの分野の問題が出題されるかなどを分析する余裕などありません。勉強の範囲決めは、大原のテキストにまかせて、テキストやその問題集に書いてあることだけを勉強していけば効果の高い勉強ができると思います。
※通学講座・通信講座ともに同じ教材が使用されています。
資格の大原の特徴3.サポートシステム
受験生の学習を支える様々な安心のサポート
- 質問対応
- 振り替え出席制度
- 欠席フォロー
- 添削問題
- 再受講割引制度
- 途中入学対応
- 無料体験入学
- 自習室無料開放
- 教室聴講
※上記の内容は一部制限がある場合がありますので、詳細は資格の大原のパンフレットまたは、受講される学校にお問い合わせ願います。
自習室の無料開放は受験生にとって大変助かります。
会計系の勉強をするときなくてはならないものが電卓です。
このぱちぱちとたたく音がする電卓を使っての勉強は、地区の図書館などではなかなかできませんが、大原なの自習室では、ほとんどの人が電卓をたたいているので、まわりを気にせず自習できます。
DVD通信
黒板が写っているので黒板のどの部分をさして説明されているかわかります。
DVDの再生機器(DVD-R対応)をおもちの方は、すぐに始められます。
他講座でカセットテープやCDによる音声の再生だけでは、講師が、教室で図表の説明や黒板に書かれたキーワードの説明をされるとき、「こことここがつながって、ここに結びつく・・・」などと音声とレジュメだけでは何をいっているのかわからないときがありました。(もちろん今はほとんど改善されて「ここ」と言う言葉を使わず、ちゃんと単語で説明したり、図表の説明も工夫がなされてはいます。)だから、DVDによる画像で黒板の先生が指を指す場所が見えれば、安心するし理解も高いと思います。今は、DVDの画面付き再生機器は16,000円ほどで購入できるし、パソコンにもDVDを再生できるものが多くなってきたし、DVD通信も十分検討の余地があると思います。
CD通信(音声CD)→耳で聞くことを前提とした講義
まとまった時間を確保しにくい方
CDの再生機器をおもちの方は、すぐに始められます。
※大原のすごいところ→耳で聞くことを前提とした講義なので、教室でのライブ録音とは異なり、抽象的な表現(黒板を指さしてココが大事など)を一切なくし、工夫を凝らしています。教室ではなく録音スタジオで録音したからなせるわざです。それから、教室でのライブ録音のときは、コッコッと黒板にチョークで書く音が録音されていますが、これが自宅学習生にとっては不要な時間で、この時間がカットされているCD通信(音声CD)はすぐれていると言えます。
教材資料
学習経験のある方にオススメ
再受験者向けの学習法として、教材を中心に学習を進めるため、学習経験者の方には経済的な受講料になっています。しかも、質問体制もしっかりしています。通信制だからこそ、質問できるシステムは重要なのですが、このコースは電話・FAX・郵送での質問にも対応しています。
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資格の大原